光脱毛で施術できない箇所について

お知らせ 2020.12.10

 こんにちは、BRAVEのMASAKIです!今回は、施術ができない箇所とその理由について話していこうと思います。

お客様の大切なお体に関することなので是非、ご一読ください☆

 まず、施術ができない箇所としては、【爪・まぶた・乳首・耳孔(耳の穴)・首中央(鎖骨の真ん中の骨と骨の間のあたり)・粘膜(唇、鼻孔、肛門、生殖器)】、ここまでがそもそもお体で施術ができない箇所となります。


次に、【切り傷・炎症・術後の傷】です。こちらに光を当ててしまうと赤み、かゆみ、腫れが起きる可能性がとても高いので、当てることができません。ただし、傷の経過に伴って施術することが可能です。
なので、施術をする際にどのくらい前にできた傷なのかお尋ねをする場合がございますが、当てることができない傷、炎症があった時は、光を当てられる範囲まで当てさせていただきます。 
 

次に、【美容整形部位・美容医療施術・刺青・タトゥー】がある方もその箇所は当てることができません。刺青とタトゥーは晴れ、赤み、やけどの原因になります。美容外科部位、美容医療施術に関しましては、美容医療機関に、施術の可能な期間を確認と了承を得てからの施術となります。
 

最後に、【色素沈着・色素班・白斑・色素欠乏症・ケロイド体質・肥厚性瘢痕・緑内障・白内障・目に疾患がある方・ヘルペスや皮膚湿疹の外用薬を使っている方】につきましては、症状の状態、完治してからの経過によっては当てられることがあります。(※緑内障、白内障、目に疾患がある方は、お顔の施術ができません。)

気になる部分がございましたら、カウンセリングの際にお気軽にご相談ください!

 当店はTHR方式を搭載した機械を使用している為、従来の光脱毛と施術ができない箇所に異なる点がございます。
ご不明な点がございましたら、カウンセリング等でご相談ください(^-^)

ヒゲの光脱毛のよくあるご質問について